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出入国在留管理庁とAPI接続 ─ 運用3年以上

入管オンライン申請の実務を、
安心して“デジタル化”する。

在留申請オンラインシステムとAPI連携。データ管理・翻訳・申請・帳票作成、さらには新規受任の創出まで。 申請取次の実務をまとめて支えるオールインワンサービスです。

初期費用・月額基本料は不要。案件が動いた分だけの従量課金です。

受入企業 (所属機関) 外国人本人 登録支援機関 出入国在留管理庁 API接続 行政書士

行政書士業務のDX化

クライアントからの情報の回収や整理をRakuVisa内で完結。郵送やメールでの煩雑なやり取りをなくし、情報収集から申請までを一気に効率化します。

最新の申請書様式

入管オンラインシステムとのAPI連携だから実現。いつでも最新様式で申請できます。

事件簿の自動生成

RakuVisaで申請した案件は、自動的に事件簿になります。

請求書・領収書の発行

指定様式での発行に対応し、事務工数を大幅に減らします。

実務の面倒を、まとめて減らす

API連携

入管・デジタル庁のAPI連携に対応し、オンライン申請のフローを一元化します。

新しい申請の作成画面

情報回収

申請人に直接、入力や書類のアップロードを依頼できます。進捗もその場で把握できます。

申請詳細画面(依頼者との連携)

AI翻訳

多言語コミュニケーションの補助機能で、外国人本人とのやり取りを円滑にします。

11言語の言語選択画面

AIによる書類チェック

申請実務の知見を活かし、提出前に記載漏れや不整合を点検します。

書類チェック(自動判定)の画面

情報の一元管理

受任している案件の状況がダッシュボードに集まります。返答待ち・追完期限が近い・署名がまだ、といった「いま先生が動くべき案件」がひと目で分かるので、案件を抱えても取りこぼしません。

ダッシュボード画面

証跡の保管

誰といつ、どんな面談をしたのか。録画・署名・同意・差戻しのやり取りが、案件ごとにまとめて残ります。監査や問い合わせを受けたときに、探し回らずそのまま提示できます。

申請詳細画面(やり取りの記録)

新規受任の創出

RakuVisaのプラットフォーム内に、先生の専用窓口を開設します。集客コストをかけることなく、システムを通じて申請希望者からの指名依頼を受けられます。

業務委任契約の締結

システム上で申請人と直接、行政書士業務委任契約を締結。受任の証拠をデジタルで確実に残します。

オンライン面談

ツール内で完結する面談機能。録画データは自動保存され、いつでも当時のやり取りを振り返れます。

各種証跡ログ

受入企業の同意や本人確認など、行政書士に求められる証跡の採取をシステムが支えます。

最終判断は先生のもとにあります。受任判断を含め、すべての法的な決定と責任は先生に集約されます。システムが介在することで裁量が損なわれることはありません。総務省グレーゾーン解消制度により、本システムが行政書士法に抵触しないことを事前確認済みです(令和7年2月6日付・公式回答取得)。法的適合性の詳細 →

月額固定費0円。実務に即した従量料金

初期費用・月額基本料は不要です。案件が動いた分だけのご負担で使えます。

プラットフォーム利用料(API利用料)
¥1,500/件(税別)
初期費用・月額基本料
¥0

報酬設定は先生の裁量を尊重します

事務所の方針や業務の専門性に合わせて、柔軟に価格を設定できます。市場環境に応じた最適なプランのご提案・ご相談も承ります。

専門性・高単価型の一例

報酬額 100,000円/件、想定件数 5件/月。
API利用料 1,500円×5件 = △7,500円。
事務所の粗利額は月あたり 492,500円。

効率・ボリューム型の一例

報酬額 10,000円/件、想定件数 100件/月。
API利用料 1,500円×100件 = △150,000円。
事務所の粗利額は月あたり 850,000円。

上記はいずれも運用イメージの一例であり、特定の売上や収益を保証するものではありません。
実際の受任件数・報酬設定・最終的な収益は、すべて先生の裁量と実務状況に委ねられています。

よくある質問

在留申請オンラインシステムのIDは必要ですか?
はい。API連携のため、先生がお持ちのIDを使用します。具体的な設定方法や連携のメリットは、お問い合わせいただければ詳しくご案内します。
事務所内の複数のスタッフ・行政書士で同時に利用できますか?
RakuVisaを利用する方全員をメンバー登録していただければ、同時にご利用いただけます。情報の共有や進捗管理もそのまま行えます。
RakuVisaで申請した場合、通知はどのように来ますか?
在留申請オンラインシステムから、普段どおり各種の通知メール(申請受付・追完・審査完了等)が届きます。既存のフローを崩さずデジタル化できます。
対応可能な在留資格は?
在留申請オンラインシステムで申請可能な、すべての在留資格に対応しています。
自前の理由書テンプレート(Word等)は使えますか?
PDF化していただければ、RakuVisaでの申請時にそのままご利用いただけます。先生が磨き上げてきた独自の立証資料を活かした申請が可能です。
窓口案件の報酬が確定するタイミングは?
申請完了の時点で確定します。
窓口案件の受任を断ることはできますか?
できます。面談等を経た結果、受任が困難であると判断された場合は、理由を添えて受任拒否を行えます。
対面での面談を行うことはできますか?
システムとしてはオンライン面談機能をご用意していますが、強制するものではありません。対面面談をご希望の場合は、その旨を依頼者にご案内ください。

まずはフリーアカウントで、実際の画面をご覧ください

初期費用・月額基本料は不要です。ご登録後、RakuVisa Proの画面を実際にお試しいただけます。