特定技能外国人の管理機能をリリースしました
このたび、多くの受入企業・登録支援機関からのご要望を受け、RakuVisa for BIZ / RakuVisa for TSKに特定技能外国人材の管理・監督用の各種機能が追加されました。
以下にその概要をご紹介いたしますので、是非ご確認ください。
※トライアル用のフリーアカウントにて実際に操作が可能ですので、ぜひご登録の上お試しください。
義務的支援の実施記録・管理が可能になりました
各義務的支援の実施日や方法などを記録・管理できるようになりました。また、以下の帳票の作成に対応しました。
・支援実施管理簿
・相談記録書(5-4号)
・生活オリエンテーションの確認書(5-8号)
・事前ガイダンスの確認書(5-9号)
※5-8号、5-9号はオンライン署名に対応
在留申請関連以外の情報を記録・管理可能になりました
入退社年月日や入出国年月日、休業期間や脱退一時金の申請状況等が記録・管理できるようになりました。
TODO管理が可能になりました
任意の名称でTODO管理が可能になりました。TODO期限の2週間前からはダッシュボード上にアラート表示が行われます。
日本語学習用教材を利用可能になりました
弊社が運営するオンライン日本語学習サービス「RakuVisa Academy」の学習教材を無償で外国人材向けに提供いたします。
※任意でRakuVisa Academy用のアカウントを外国人材に付与していただけます。
特定技能2号を目指す外国人材向けの教材もご用意しております。日本語学習の補強材料としてご利用いただけます。
ぜひご利用ください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。